
甘いもの好きがふたり集まると迷わずケーキを買いに行く。
今回もノエルのケーキ。
ヘタ以外は全て食べれるカボチャのケーキ。
マッシュドかぼちゃの部分とクリームの部分を一緒に食べると至福です。
朝倉の三連水車を見に行きました。
白い彼岸花を見つけたのでカメラでパチリ。
この時期しか咲かない彼岸花と珍しい三連水車。
なかなかない組み合わせですよね。
あいにくの雨降りだったけど、そんなこと考えてたら
嬉しくなりました。
秋味ぶろぐに掲載させてもらいます。


昨日無事に運動会を終えました。
もう少しいい天気だったら良かったけれど
(午前中は半袖だと寒い位だった)
子供達は楽しくやっていたから良しとしています。
運動会が終わると、本格的な秋の訪れを感じます。

この秋初の和ナシです。
洋ナシもおいしいけど、このシャリシャリ加減が和ナシのよさですね。
あ、初物なのに東を向いて食べるの忘れた、笑ってはいたけど。
あれ?「初物を食べる時はどっかの方角向いて笑って食べると縁起がいい」ってありましたよね?
近所にある図書館で借りた本です (^^♪
以前にTBS系で木曜9時から放映なったドラマの原作本、
いまごろ借りて読んだりして (^^ゞ

受付では気がつかなかったけど、
家に帰ってから、表紙をみると・・・・・

『刳りぬかれた箇所がございますご了承下さい』との、
注意書きがありました。
え~~っつ・・・・そんなぁ殺生な~ぁ (ーー;)
中を確認してみると、

裏表とも丁寧に修繕してありました。
係員さんありがとう♪

う~~ん、でもなんでこんなことになっちゃったんだろう?
小説の中身よりもこっちの方が想像をタクマシクしちゃいました。
再び本を閉じると、

あっ!! 真ん中に…それがどうしたの
の、文字がぁ
「それがどうしたの」と言われても・・・・
つまらないことがとっても気になりまして (^^ゞ
お見それいたしました。
「エ・アロール(et alors)」とは、フランス語で
「それがどうしたの」という意味の言葉であるそうな。
エ・アロール…それがどうしたの
渡辺 淳一 (著)

今年も食欲の秋到来です。
去年は一体何度作ったであろう渋皮煮、自分の胃の中に何キロの砂糖が飲み込まれていったのか・・・と思うと恐ろしくなったりしないでもないんだけど(笑)。
でもこういう甘味は砂糖控えめというのも限度があって、ある程度の甘さは美味しさのためにも必要なんです(と自分に言い聞かせる)。それに「甘いもの」が食べたいんだから甘くなくっちゃ!?
この美味しさを思うと鬼皮をむく手間も惜しまずやった甲斐があるというものです。

エムさんのブログで紹介されていた“東ハト・オールマロン” 。
そして、私の好きな“ハーベスト”にもマロン味が。
これこそは秋のおやつ。
オールマロンは栗がぎゅうぎゅう、ハーベストはパリっと食べるとふんわり栗の香り。
東ハトさんバンザイ!
あと、“グリコ・メープル&バタープリッツ”は、ほんのりメープルの香り。
“はちみつホットケーキプリッツ”も好み。
“はちみつ”とか“メープルシロップ”とか言われると無条件で好きなのかも・・・。
食欲の秋ですね、困っちゃう(笑)
9月初め、ぶどう狩りに行ってきました。
ここは車で30分ぐらいの場所にある果樹園。我が家は
ぶどう好きなので、毎年この時期を楽しみにしています。
巨峰はやっぱり美味しい!!以前、巨峰の時期を逃して
別の品種になってしまったので、毎年8月が終わる頃に
なるとそわそわしてきます。
我が家の秋はぶどう狩りで始まります。

気がつけば、今年も彼岸花の季節。
花の咲く川べりを散歩していたら、蝶が何羽もひらひらと。黄色い蝶、白い蝶、大きな黒い蝶も。
こんなときに限ってEXILIMが手元になく、携帯電話を片手に追いかける。
気配を悟られるとすぐ飛んでいくので、やむを得ずデジタルズームを使って撮った。(画像の粒子が粗くなったのがくやしい…!)
花の鮮やかな赤色と、アゲハチョウの黄×黒のハッキリ色の組み合わせは、遠くからもよく目立ってきれいだった。
炭に炙られた秋刀魚から滴り落ちる脂が、炭に落ちてジュウジュウと。
炎がボウボウと出て、そしてもうもうと煙が立ち登ります。
やっぱマンションじゃ、こんな秋刀魚の焼き方はできません。
旨そう。
秋刀魚のにおいを嗅ぎつけた近所の猫もやってきました。
でもあげないよ~。
サザエさんのようにならないように注意して
ちょっと表面が焦げちゃったけど、大根おろしとカボスを添えて、いっただきま~す!
美味しい!
さすが旬の秋刀魚ですね。
また食べたいなぁ

インターネット園芸大事典より抜粋
秋の七草の筆頭にあげられているのが、この萩の花。
地名や人名などに用いられていることからもわかるように
古くから日本人に愛されてきました。
ハギは控えめで、しだれた枝に紫色の小花がたくさん咲くところが好まれる原因でしょうか?
生育旺盛で暑さ寒さに強く、非常に強健な植物です。
その彼岸花は蟹にしか見えなかったという...
東京シティサイクリング走破後に訪れた葛西臨海公園。
そこに彼岸花が咲いていた。海岸まで距離にして数百メートル。
彼岸花は田んぼの畦道が定位置だから、その光景は予想外だった。
もしかしたら日本で最も海に近い場所に根を張る彼岸花かもしれない。
本当に美しかった。本当に美しかったのだが...

あの頃はイナゴを見つけるのが楽しくて
小麦色に頭を垂れた稲穂の海の中
あぜ道を走り回っていた記憶があったなぁ
心配事はたくさんあって 子供なりの悩みもたくさんあったと思うけど
今思うと楽しかったことしか思い浮かばない あの頃という思い出

ここにも秋。。。

ここにも秋。。。

さわやかな秋の空。。秋はいっぱい散らばってた。。
(Canon EOS Kiss Digital N & Canon XY DIGITAL 600)
こんばんは。ねぴです。
今年も秋味ぶろぐに参加させていただきます。どうぞよろしくお願いします。
先日、旅行のビンゴゲームでゲットした松茸を使って、松茸ご飯を作ってくれました。
とにかく、おいしぃ〜♪の一言につきます。
あの食感、あの香り、たまりません。
さらに、昨日は夕ご飯に秋刀魚の煮付けが出てきました。
こちらもおいしぃ〜♪の一言につきます。
海が近い豊橋なので、新鮮で味もしまってました。
秋は美味しいものがたくさん出てくるので、これから楽しみです。
また食べられるといいな。

アキノエノコログサは、北海道、本州、四国、九州に分布し、道ばたや空き地、畑など日当たりのよい場所にふつうに見られる一年草です。よく群生しているのが見られます。イネ科エノコログサ属(Setaria)の植物で、日本でふつうに見られるエノコログサの中では、花穂が大きく長めでよく垂れ下がるのが特徴です。
【和名】アキノエノコログサ [秋の狗尾草]
【学名】Setaria faberi
【科名】イネ科 GRAMINEAE (POACEAE)
【撮影日】2005/09/17
【撮影地】東京都日野市