今年の秋味ぶろぐには初投稿です(^^;。
本当はもっと早くエントリーするつもりでしたが・・・(^^;f。
9月18日に、日帰り温泉に岡山県美作(みまさか)市の湯郷温泉へ行ったついでに、湯郷温泉から車で15分ほどの美作市山城にある「トラちゃん田んぼ」に行って来ました。
場所的にはJR姫新線美作土居~美作江見間の国道179号線と姫新線が平行に通っている個所で、中国道作東ICから国道179号線方面へ走ってすぐの所です。
下の画像の上方を左右に通っている道路が国道179号線で、トラちゃん田んぼのすぐ上をJR姫新線が左右に通っています(姫新線については画像では分かり難いですが)。
このトラちゃん田んぼ、地元の農家の新田さん所有の田んぼで2003年から毎年阪神タイガースの優勝を祈願して行っていて、今年で3回目です。
今年は阪神タイガースの「T・H」マークとトラの顔(左側の田んぼ)と晴れの国おかやま国体のマスコット(右側の田んぼ)の3種類の絵模様を、古代米等6種類の稲を使って描いています。
トラちゃん田んぼのオリジナルホームページ(新田さん作成のホームページです)
僕がいった時にも沢山の観光客が訪れていて、盛んにカメラで映像に収めていました。撮影用の脚立も大小1脚づつ用意されていました(^^;。また、アンケート用紙が用意されていて、アンケートに答えた方の中から77名の方にこの田んぼで収穫されたお米(少量ですが)がプレゼントすると記されていました。
この風景は10月16日に実施された稲刈りまで見られました。
因みに、収穫されたお米の一部は阪神タイガースに贈呈されました。
日比谷公園松本楼脇の「首かけ銀杏」です。
しばらく見ないうちにすっかり黄金色になっていました。(^_^;

いまだに「首つり銀杏」だと思っている人が多いそうですが、かの本田静六博士が自らの首をかけてコノ銀杏の移植を実現させたとの逸話がコノ「首かけ銀杏」の名の由来となっています。
樹齢400年とも言われるソノ大きさもさることながら、やはりソノ均整のとれた枝葉のしなやかさに目を奪われてしまいます。
今では松本楼の、いや日比谷公園のシンボルと言っても過言ではないでしょう。
公園内の木々たちもすっかり秋色に染まってます。

ここに来てようやく秋めいてきた感じですが、巷はすっかりクリスマス色…。
気分的には“秋”というよりも“冬”の感じですね。

23日、新居浜の「瑞王寺」(ずいおうじ)に紅葉散策に
行って来ました・・こちら愛媛で真っ赤な紅葉に出会う
ことは滅多にないのですが・・見事な色にとっても感激・・
はじめて来てみたのだけど、大満足でしたです(^^)

石段を上がり、中に入ってみると・・広いお庭の
向こうにも・・黄色い大銀杏や、真っ赤な紅葉が・・
前にはよく手入れされたお庭・・なんだか京都の
庭園を見てるような錯覚も・・(笑)

静かな時間を過ごすことが出来ましたねっ・・
また来たいなぁ~そんなことを思わせる
のんびりした時間だったです(^^)
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東福寺の通天橋
去年から来年は絶対行こうと思っていた所でした。
臥雲橋に到着すると、通天橋が横に見えて「おお きれいやんけ~」って期待を持たせてくれます。
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通天橋からさっき通った橋のたもとをみるのこんな感じです。↑
(^-^)(。。)(^-^)(。。)ウンウン ええで~ええ色や~
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2つの橋の下は谷になっていて、その谷から通天橋の方をみるとこんなんです。↑
でもよ~く見ると今年は紅葉の色が悪いような?
それとも、まだ早いでしょうか?
期待が大きかったせいか、ちょっと期待はずれでした。
人でも写真写りがいい人がいるように、ここも写真写りはいいです~=*^-^*=
日本シリーズ、アジアシリーズと野球に夢中になっている間に、街はすっかり秋模様。だんだんと冷え込みがきつくなってきて、冬の気配も感じられます。
横浜で見かけた倉庫。
壁面の蔦の紅葉がグラデーション加減といい、まるで絵のようですね。
幕張の街路樹もこんなにいい色に。
去年の桜BLOGで蒔いた桜の種。
今年芽を出し、ひと夏超えてそろそろ冬支度です。
来年、少しは花咲くかなぁ?

晩秋の香り漂う並木道を散策してきました。
赤と黄色と緑、そして青空に白い雲。5色が重なり合ってとってもステキでした。
今年もこの美しい季節を楽しむことができたことに感謝します。
まもなく落葉の季節に移り変わります。
わたしも今年最後の秋を満喫したいと思います。

小さいころからよく食べているケーキ屋さんのモンブランです。
実家からおすそ分けでいただいたのですが…相変わらずおいしい(ノ_<。)
1つのモンブランにつき丹波の栗を10個使ってるらしいのですが、
栗きんとんを食べている気分になるくらい栗なんですよ(当たり前か…笑)
いやいや、おいしかった…
この季節しか食べられないものだから毎年1回は食べないと…と思うんだよね。
去年は自分で作ったけれど、さすがにそんな気にはなりませんでした(笑)
こればかりは、できているものをおいしくいただくに限ります。
えぇ、いくら高くても…(これ、確か@500円弱)
11月も半ばに差し掛かろうかというタイミングでありますが、未だにはじまらない紅葉にもどかしさを感じる今日この頃です。
とは言いいましても、黄色い花が目立ちはじめた2週間前と比較すると、公園にも色数が増えてきました。

コチラは「ようやく色づきはじめた」という感じでありますが、コレだけの数が色づきはじめると流石に目立ちます。
コチラは“秋”というよりは“冬”のイメージに近いかも…。

にしても、紅葉はいつはじまるのだろう…。

そろそろ染まって来たかな?
ちょっとずつ身の回りでも紅葉している樹を見かける。
楓はまだまだだけど、他の楓より色付くのが早い種類は見ごろ。
通勤途中の街路樹なんかは綺麗に染まってて、毎朝目の保養になっている。
今週末は紅葉狩りの予定、楽しみ。

イタヤカエデは、北海道、本州、四国、九州に分布し、低山~ブナ帯に生えるカエデ科カエデ属(Acer)の落葉高木です。カエデの中でも特に大きな木になるカエデで、高さは15m~20mに達します。樹皮は灰褐色。老木になると縦の裂け目が目立つようになります。樹形は整っていて、葉はたくさん重なってよく茂ります。その様子を板で葺いた屋根に見立てて、「イタヤカエデ (板屋楓)」というそうです。樹液には糖分が多く含まれていて、サトウカエデのように、メープルシロップをつくることも。
【和名】イタヤカエデ [板屋楓]
【学名】Acer pictum (広義のイタヤカエデ)
【科名】カエデ科 ACERACEAE
【撮影日】2005/11/06
【撮影地】東京都檜原村
紅葉の便りが聞こえてきたので、お出かけしてきました。
奥利根の照葉峡
今年はいまいち綺麗ではないとの話ですが
なかなか・・・
全体的には黄色がかった錦絵ですが
いろいろな色を楽しみました。

どっちの色が お好き?


Nikon D70, AF-S DX Nikkor 18-70mm 1:3.5-4.5G IF ED [F3.8]
あぁ、いつの間にか秋真っ只中でした。(;´Д`)
今年もハツユキカズラが紅葉シーズンを迎え、白っぽい緑の葉から、
ため息の出るような紅い葉に変身していました♪
ほんとに1年を通して飽きさせない植物だなぁ。
役者だなぁ、オイ(*´∀`)σ)*´д`)