2007年11月
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池があった ♪

揺れる水面には赤レンガ庁舎が写っていた ^m^
花を見る人が集います。ワタシも集って花見してきちゃいましたヽ(´▽`)丿
角館もやっと咲いたよ!!

苔。
八重桜が咲き乱れる森。
桜の樹だけでなく、他にも木々が鬱蒼と茂っていて、地面の土は一面が苔むしていました。
木漏れ日で光と影ができていて、そこに1枚だけ花びらが。
なんとも【和】でした。
ブランコが揺れている。
小さい公園なのですが、
真ん中に八重桜が植えられてい、
囲むように遊具が置かれています。
最初、無人だったのですが、撮ろうとしたら小学生らしき子らが遊びはじめました。
うん。やっぱりこうだよね。
年甲斐も無くジャングルジムに上って良かった。
桜・久しぶりのエントリーです。
ソメイヨシノ、咲いたと思ったらあっという間に散ってしまいましたね。待つ時間は本当に長くて、咲いたらあっという間。とても短い花だから見ずにいられないのでしょうね。
今年最後に撮ったソメイヨシノ。なぜか白黒でした。
サクラの木の下には自転車。
photo: NikonF601 / FUJIFILM NEOPAN100
チシマザクラの樹の下には…

雪が積もっていましたorz

4月下旬というのに今日は春の嵐のベタ雪です。

桜の下に隠れる様に咲いているのは山吹。山吹と言えば、有名なのがこの歌。
七重八重 花は咲けども 山吹の 実のひとつだに なきぞあやしき
兼明親王 「後拾遺和歌集 」
続きは、「ねこづらどき」にて。

桜の樹の下には波平さん(笑)
お一人で、カップ酒を手にごきげんでした
(あ、去年のことです)
そして、頭の上には、ひとひらの桜が・・・
ナミヘイ「ぅい〜っと。今帰ったぞぉ〜」
フネ 「あらあら、お客様をお連れしたんですか?」
ナミヘイ「ん?いや?ワシ一人だぞ?」
フネ 「い〜え〜。かわいらしいお客様が、ほら・・・」
満開の桜,もう少し楽しめそうです。
そして,桜の樹の下には・・・

桜の樹の下には、小さな手。
背伸びをして届きそうで届かない。
ちょっと触れただけでも嬉しいんだよね…
何だかその気持ち私にもわかるよ。

桜の樹の下には、
桜が咲いてました。
いえいえ、
正確には、桜によく似た花が咲いていました。
この花の正体は、「ねこづらどき」にて。

「うすずみざくら」の石碑と
その由来を書いた立て札が・・(^^)

ここ西法寺は・・平安時代に開かれた
お寺で・・昔、天皇が薄墨の御綸旨に桜を
添えて賜ったことから・・その桜の木を寺に
植えて・・「薄墨桜」と号した・・
(・・立て札に書かれている内容・・)
さくらの樹の下には...桜の樹!
桜花ぶろぐのお題にそってエントリーしました(笑)
正直さくらの樹というにはおこがましいウチのチビどもですが、写真撮ってたら、おおっ!?
いち早く芽が出た長男坊の脇に三男坊が芽を出しているではありませんか!
毎朝水を上げていたのに、長男坊の影に隠れててちーっとも気づきませんでした。
桜の樹の下には、樽生ギネス。ちゃんとサーバーで注いで飲みまくっていたのは、先週の日曜日のことです。
いやー幸せでした。桜とギネスビール。あり得ない組み合わせなんだろうけど、たまりません。20リットルの樽があっという間に…。一人1リットルは飲んだ計算になりますね。
カップの中に舞い散る桜の花びらが、これまた風流で。参加メンバーの中には、マイグラス持参の方もいらっしゃいました。ん~、くろのも持っていけばよかったな。
桜の樹の下には・・・

ハナニラが。
植えた覚えもないのに一本のハナニラが桜の樹の下に咲いています。
そっと寄り添うように桜に腕を添えて。
どうしてここに咲いたのか。
別れを惜しむハナニラの思いをそのままに、
そっと散り行く桜を見送りましょう。
『桜花ぶろぐ』にアクセスありがとうございます。
盛り立てて下さる参加者の皆様ありがとうございます。
お陰さまで『桜花ぶろぐ』も折り返し地点を過ぎ、
桜も順調に北上を続ける今日この頃……。
突然ですが、お題挑戦! ということで
『桜の樹の下には』という書き出しで何か。
桜に纏るエトセトラ。
桜に対する思い入れ、思い出、想像の世界、写真、イラスト、創作短編、アイウエオ作文……なんでもオケーです。
騒ぎの過ぎた関東以南のみなさま、
これから迎えられる以北のみなさま、
どうぞご参加下さいませ。
エントリ参加だけでなく、TBの参加もお待ちしております。
お花見気分でひとつ。
楽しいアレンジ待ってますヽ(´▽`)丿