2007年11月
| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 |
今年も参加させてもらった「夏ちゃんぶろぐ」。
今年は去年程のエントリーが出来なかったのが多少心残りでしたが、楽しませてもらいました。
夏の思い出ということで、本来は8月の始めにエントリーしようと思った岡山の夏祭り「うらじゃ!」での画像をUPしたいと思います。
去年は台風による大雨の為全部屋内(岡山ドーム)で行われた「うらじゃ!」ですが、今年は2年ぶりに岡山市内中心部の道路を歩行者天国にしての屋外での開催となりました。
上の画像は最後のうらじゃ総踊りの様子ですが、うらじゃ参加者の皆さんがエネルギッシュに踊っていたのが印象的でした。
最後に今年の夏を一文字で表すと、
「水」
夏前半の7月初めまでは岡山でも水不足が叫ばされていましたが、梅雨末期の大雨で解消されました。
四国でも今年は9月初めまで水不足でした。
だから、この僕は文字にしました。
東京高円寺阿波おどりから日にちが経ってしまったけど、
夕方から街中で行われる本大会のほかに
今年は同日に舞台踊りも開催された。
本大会の会場からほど近い区の施設
セシオン杉並で開催された
『おどれ高円寺セシオン2005』だ。
8/28 日曜日。
早朝、窓を開けると、すーっと涼しい風が入って来た。
しばしベランダで、今日の朝雲を眺める。
流れる風を全身に受けてみる。
あぁ、秋だなぁ。秋になったんだ。
素直にそう思った。
さて東京高円寺阿波おどりも2日目。
最終日だ。
今日はどんなだろうな。
今日もドキドキするな。
一瞬一瞬のひとの笑顔をつなぎ止めたくて
ワシは写真を撮ってきた。
ずっとわかっていたことだけれども
今年初めて強く思えたことは
撮るとき、ワシの体の中をお囃子が駆け抜けていくことだった。
シャッターを切るのは、そのお囃子のリズム。
阿波踊りの二拍子、連によっては1拍子。
この踊りにはこの笑顔、そしてこの太鼓、さらにこの鉦の音。
「原宿表参道元氣祭 スーパーよさこい2005」を見に原宿へ。
夏の日差しにも負けないくらい会場は熱気に溢れていました。
この日を待ちに待ってたの。362日。
それはドキドキ。そしてニコニコ。
さらにワクワク、ソワソワ。
東京高円寺阿波おどりの開幕だ。
8/20(土)、21(日)は三鷹阿波おどり。
もうすぐ日が暮れて、夏祭りが始まります。
働くスタッフの背中に夏を感じました。
「utchie! さん、知ってますか?
もう少しすると、ルック商店街のほうに
ルック商店街所属連の提灯がつくんですよ」。
こないだ、ワシとはムスメほど歳が離れた
かわいい友人がそういった。
鮎でしょう! やっぱり。

夫の実家近くの川で「清流祭り」があって、
その中で「鮎のつかみ取り大会」がありました。
川の中を石やネットで囲い、その中に鮎を放流し、手づかみで捕るんです。

先週末、地元のお祭りに行ってきました。
「石取祭」といいますが、なんで石取なのかはよくわかりません。
神社を中心とした古い町が参加しているようで、町内から一つずつ「山車」が出ます。
地元のテレビなどでも取上げられていますが、とにかく一晩中、太鼓と鐘を鳴らし続けるという・・・よく「日本一うるさい祭り」とか言われているそうです。
大人から子供まで、皆で参加しているようです。大人が中心のところは、バチさばきにも余裕が感じられ、若者中心ははしゃぎめ、子供が沢山のところは活きが良いかんじです。それにしても、普段は何もない慎ましい城下町(悪く言えば、地味ー。)なのですが、この2日間だけは見違えるようです。ハッピ姿の人々やこどもたちも決まってるし、役員のおじさんたちも羽織袴を着て提灯をかかげているだけで、なんだかカッコイイです。
そういえば、岸和田のだんじりなんかも、地元の人はなかなか外に出ない(外部の人と結婚したりしない)みたいに聞きましたけど、ここもけっこうそうらしいです。祭りとの結びつきが強いのでしょうかね。
そういえばワシ、りんかい線にまだ乗ったことがなかった。
乗りもの大好き♪といいつつ、
マニアには程遠いってことだ。
「品川シーサイドの阿波踊り、見においでよ」
「それってどうやって行くんですか?」
「大崎からりんかい線でふたつめだから、すぐだよ」
「りんかい線かぁ……行ってみようかなぁ縲怐v。
昨年、かなりあちこちに阿波踊りを見に行ったけど
ともかく観客のノリがよく、
そしてめっぽう庶民的な夏祭りが楽しめる
『なべよこ夏祭り』がとっても印象深かった。
なべよこってのは“鍋屋横町”の略。
東京メトロ丸ノ内線・新中野駅が最寄り駅だ。
むかーし、青梅街道に都電が走っていた頃には
“鍋屋横町”という駅があったらしい。
我が父の昔話に、ときどき登場していたものだ。
“鍋屋横町”の名の由来は、
その横町に、鍋屋があったからだという。
かつてはそんな、ごくごく庶民的な街だったんだろうな。
現在の鍋横は、すっきりと美しい商店街だ。
道の両側に1階店舗のマンションが林立する。
そして若いファミリーが多いのも、特徴的な気がしていた。
夏っちゃんにエントリーしておきながらコレが今夏初のエントリーです。(^_^;
それも初エントリーがモブログだとは寂しい限りでありますが…。
最寄りの駅という訳ではないのですが、頻繁に利用する某私鉄の駅前は「盆踊り」の最中でありました。

ひと昔前までは「盆踊り」と言えば“盆”の時期に開催されるものでありましたが、最近は“盆前”というのが基本のようで…。
我が街をはじめ、新しい住人たちが多い若いトコロではお盆の時期は帰省する住人が多いコトから、斯様なイベントは人が離れる前を狙って行われるコトが多くなってきました。
昔は“夏の風物詩”と呼ばれたイベントも、今や季節感に乏しい(季節感を欠く?)イベントに…。
なんだか寂しい感じがするのは私だけでありましょうか…。

Webカメラの画像から・・・
例年より1日早く日本一の大提灯が立ち上がりました。高さ14m,直径7mで重さは500kgあります。
ちょんがり祭りの本番は明日 2005.08.06(土)です。

行ってきたー!
中日だったので、ちとみなさんお疲れ気味&休みのねぷたが多かった(?)
でも、やっぱり、あの囃子にはじゃわめく!!

昨日もりおかのさんさ踊りを観に行ってきますた
さんさ踊り会場はどちらでつか?
:おおっ!祭だぁ、まつりだぁ!トコロで会場はどっちょ?
:こっちでイイと思うよ。ほら看板あった!
・・・せっかくだから看板撮ろうっと!
:ううっ・・・遠くに人混みが見えるんだが・・・露店見えないし、ビールもないし・・・ブルーフラッシュ!!!(消える、たぶんお酒探しにいった)
:オレも腹減ったよぉ、祭ってどこぉ?露店ないねぇ・・・
:もぉ、暑ぅ~い!あ!あそこにうちわ配ってるお兄さんみっけ!

遅ればせながら夏っちゃん初エントリーです。
皆様、どうぞよろしくお願い致します!
今年もお祭りに行ってきました~!!
通りにずら~っと並ぶ出店に大興奮だった息子、なかでも金魚すくいには釘付けになってました。
(手ですくおうとするのを必死で止めました・笑)
ほんとうに可愛い金魚たち。
黒い出目金がまたまたキュートで、いつまでも眺めていたくなりました^^

今日から待望の「弘前ねぷた祭」が開幕です
その露払いとして、こどもねぷたが運行されました
ドガドガ、ダガダガと打楽器の音が響き渡る。
ほうら、この音は天水連。
高円寺の小さな商店街のお祭りで、
地元・高円寺の天水連が天水連の踊りを披露する。
8月6日~8日まで仙台七夕があります。
今日街へ行ったら,ちらほら飾っているとこがありました。
和紙の美しい帯が風に揺れてきれいです。
今年もたくさんの観光客で賑わうのでしょう。
東北の夏祭りが始まります。
東京近郊、阿波踊りシーズン爆走中♪
今日は中野区都立家政の阿波踊りへ。
こちらも街のお祭りとして毎年阿波踊りを行っている。
西武線の線路をぶち抜く、
南北に続く商店街がその会場。
電車が来て警報機が鳴ると、
電車が通り過ぎるのを連は踊りながら待っている。
神奈川県の東林間阿波踊りも同じパターン♪

初めて浴衣を着せてもらったのは、いつだっただろう。
浴衣よりもお正月の晴れ着のほうが早かったかな。
どちらもなんだかうれしくて、ウキウキしていたことだけは憶えているのだけど…。
今年は浴衣を着る機会があるだろうか。。。
近所の商店街が毎年7月21日22日にお祭りを開催。
初めて見に行ったのだけど、すっごい盛り上がりでびっくり☆
屋台もいろいろ出ていたのだけど、「サメつり」と「たません」ってこの地方のみって聞いて驚いた。
「サメつり」はかごの中にいるサメを釣って、サメがくえてる番号の景品をもらうというくじ引きみたいなの。
「たません」は目玉焼き(と言っても黄身はつぶして焼く)をつくり、たこせんべいを鉄板にのせて、焼いた卵をたこせんにのせる。
ソース&マヨネーズを卵にかけたこせんべいを半分に折って玉子をはさんで完成♪
ソースとマヨネーズってあたりが名古屋らしいのかな(笑)
これは駄菓子屋さんの定番らしい。(私は駄菓子屋さんで食べたこと無いけど。。。)
もちろん今日も出てました^^
やっぱり祭りはいいなぁ。

ぃやっほう!
とうとう始まった。
阿波踊りの季節だ。
「東京の夏」は
三社祭が運んで来るけれど、
「東京の阿波踊り」は
この神楽坂阿波踊り
から始まるんだ。

立佞武多(たちねぶた)です。
全高約22m。青森の「ねぶた」や、弘前の「ねぷた」とはまた違う迫力があります。
8月1日からの出陣を今か今かと待っています。
赤、青、黄色、紫にピンク
君は何色を選ぶ?
うまく吊れるかな。
ヨーヨーつきながら
おててつないで家まで帰ろう。
眠くなったらおんぶして帰ろう。
今も昔も変わらず、子供達が大好きな「ヨーヨーつり」。
あなたの幼い記憶の中に何色が浮かびますか?
夏の始まりを告げる祇園太鼓の音。
小倉の街のいたるところで鳴り響きます。
祭りの主役は山車に据え付けられた太鼓。
山車を曳き太鼓を打ちながら練り歩きます。
私の街に夏がやってきました!
祭りだ祭りだ!博多祇園山笠だってよ!
ふんどしじゃなくて締込みって言うんげなよ
(もう馴染んでる…) お前、これ地区対抗戦だから今からじゃ山担げないとおもうぜ
おとなしく明日朝の追い山まで徹夜で飲もうぜ
山笠のクライマックス、「追い山」は、15日早朝行われます。
山笠が終わると、梅雨明けも近いな、夏本番だな という気分になります。
.jpg)
お祭の楽しみは屋台や出店。
ラムネにあんずぼう、焼きそばやお好み焼き、かき氷。老舗や本場の味じゃなくても、なんだかとっても美味しく感じる。
そして金魚すくいやヨーヨー釣りなどの昔ながらのゲーム。
数十年前の子供から、今の子供までお祭の思い出はきっと一緒だよね。
近所で夏祭りが始まってます^^
この辺りじゃ有名なだんじり祭りです。
地元の人間は、この祭りに命かけてます(笑)
アタシは、祭り気分だけ味わう派ですので、
チビタと散歩がてら、ブラブラと・・・w

今年も浅草寺四万六千日(ほおずき市)に最終日の日曜に行ってきました。
入谷の朝顔市やこのほおずき市が開催されると、東京の夏がはじまる~という感じがします。
まぁ実際は、そのずっと前から暑い毎日ですが…

夜になり、祭りがヒートアップすると共に、
雨はどしゃ降りになっていきました(+_+)
それでも繰り出してきた人出が減る事はありません。
とても長い時間、強い雨に打たれて、みんな疲労も頂点のはず。
そんな疲れを吹き飛ばそうと、更に声を張り上げているようです(^-^)
そして私は、神輿を担ぐ父の背中を見ながら後を追います。
そんな父も、昨日で67才の誕生日を迎えました。
入谷の朝顔市に行ってきました。
朝顔市は7/6から7/8までの三日間、入谷鬼子母神を中心にした地域で催されます。
昨日は初日というせいもあってか、とにかくものすごい人の数でした(^^;

博多駅前の十一番山笠。昼間に撮るべきだった。
もしくは朝早く来て撮る・・・起きれるかな。
大好きなお祭り『博多祇園山笠』の季節です。
これが見られるようになると、夏~!!と感じるわ。
明日はチャリ通勤して、近場の所を廻ってみます...((((=・o・)ノ

はじめまして。今年から参加させていただきます。
初投稿、どうぞよろしくお願い致します★
=====
ワシの大好きな 東京高円寺阿波おどり 連のメンバーが、
6/19(日)、 北海道上川郡風連町 で
阿波おどりを披露したそうな。
えーっ !? 高円寺って、北海道まで行くんだ !?