2007年11月
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期間:2005/6/21(夏至)~2005/9/23(秋分)
参加数:131人/サイト
記事数:477
今年も夏が過ぎていく。
たくさんの思い出をありがとう。
今年も参加させてもらった「夏ちゃんぶろぐ」。
今年は去年程のエントリーが出来なかったのが多少心残りでしたが、楽しませてもらいました。
夏の思い出ということで、本来は8月の始めにエントリーしようと思った岡山の夏祭り「うらじゃ!」での画像をUPしたいと思います。
去年は台風による大雨の為全部屋内(岡山ドーム)で行われた「うらじゃ!」ですが、今年は2年ぶりに岡山市内中心部の道路を歩行者天国にしての屋外での開催となりました。
上の画像は最後のうらじゃ総踊りの様子ですが、うらじゃ参加者の皆さんがエネルギッシュに踊っていたのが印象的でした。
最後に今年の夏を一文字で表すと、
「水」
夏前半の7月初めまでは岡山でも水不足が叫ばされていましたが、梅雨末期の大雨で解消されました。
四国でも今年は9月初めまで水不足でした。
だから、この僕は文字にしました。
北海道はもうすっかり秋ですが、暑さ寒さも彼岸まで、今年の夏ともお別れです。
また来年!
夏っちゃんぶろぐ恒例の「この夏を漢字一字であらわすと」
Millibar的にはコレしかないでしょう!
辛
いや、辛い(つらい)ことがあったわけではありません。
夏野菜カレーの記事と写真をアップしたおかげで、検索語句がダントツでカレー関連。
カレーと言えば辛い(からい)!
やっぱりみんなカレーが大好きなんだなーと思った夏でありました。
すっかり涼しい空気に入れ替わり,秋の訪れを感じるようになりました。
夏を楽しもう~♪と,意気込んで参加した「夏っちゃんぶろぐ」。
結局,あまりエントリーできなかったのが心残り。
いつの間にか今年の夏は過ぎてしまった,そんなイメージです。
この夏の大きな思い出といえば,家族旅行で行った淡路島で,プチオフ会ができたこと。
初めてお会いできたネット友と一緒に夕焼け写真を撮って,一緒に美味しい海の幸をいただいたことです。
一文字で表すのも難しいこの夏。
しいて言えば,やはり「島」でしょうか。
また,淡路島に行きたいです。

♪遠い夏の日 探していた宝物は見つかったかい (タイトルと歌詞違くてすいませんw)
今日は気温がグッと下がって、なんだか一気に秋になってしまったように感じた一日でした。
今半袖半ズボン姿でPCの前に居るとちょっと寒すぎるくらい(^^; 今年の夏はやけに短く感じたなぁ…。
選挙速報では「自公大勝!」の文字が踊っております。
熱き“夏の陣”もいよいよ終焉を迎えようとしておりますが、『夏っちゃん』も終わりですね。
そんな中、去り行く夏を精一杯に…

Niko D70 + TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di
ハカナイホドミジカイ、コノイノチモエツキルマデ…

今日は久々に雷雨がありました。
雷雨が来るまでは蒸し暑かったのですが、去った後はとても秋めいた涼しい風が吹いております。
これも夏の後ろ姿なのでしょうね。
そろそろ、夏のにおいもどこかに消えて、もう昼も短くなってきた。
いろいろあったようで、短かった夏。
なにもできなかったわりには、今までで一番楽しかった夏。
そんな夏だって、いつかはどこかへ消えていく…。
でも、きっと来年の夏が来る。それを楽しみに、一年がんばろ。
ついでについでに。
夏っちゃんにあまりというかまったく参加できなかったぁ。
それだけがこの夏の悔やみなのですが…。
素足にミュールじゃ、なんだか寒い。
夕飯に温かいものを食べたくなってきた。
ペパーミントの入浴剤の出番は、もうなさそう。
いつの間にか、秋の虫達が鳴いている。
今年の夏は、なんだかいつもより短かったような気がします。
来年は、もっと夏を満喫するぞぉぉぉ・・・
*****
この夏を漢字一文字で表すと、
「 凹 」
・・・個人的にヘコむことが多かったもので。
みなさんの、この夏の漢字は?

まだまだ暑い日が続くけれど
夏っちゃんとは今日でお別れ。
たくさんの夏休みを楽しませていただきました^^
また来年、蝉の声とともに・・
夏の名残りのこの貝殻は
手に取って持って帰って来ました。
海の音が聞こえてきそうです。

夏終わっちゃいますね。
今年でなければ経験しなかったコトもあった夏だったけれど
楽しかったなぁ。
夏とは、しばしのお別れ、またっ

この旗はいつまでゆらゆらしているのかな。
かき氷。
そういえば、今年の夏は一度も食べてません…。
今からでも遅くない?
何味がいいかな。

だーれもいなくなっちゃった…。
来年の夏、またたくさんのひとたちが遊びにきてくれるのを待っているよ。。。
(でも寂しいねー、ときどき会いに行ってあげるねっ。)
.jpg)
「果てしない」という言葉がある一方、夏には果てがある。
まだまだ暑さは感じるものの、セミの声は消え明け方は時に肌寒く感じるくらい涼しくなり着実に夏は終わりを迎えようとしている。
今年の夏は堪能した天然氷を使ったおいしいかき氷、都内にも一軒だけ埼京線の十条に食べられるお店があるようなので、残り少ない夏を惜しむ気持ちで食べに行ってみようと思う。
その後は気持ちを切り替えて、秋への準備…。
窓をあけ、風が入ってきているというのに、風鈴の音がきこえなかった。
見れば、糸が切れ、短冊が落ちてしまっているのだ。
短冊をひろい、つるした鉄の風鈴を、手に取った。
うだるような暑さはなくなり、気付けば朝夕が、随分と過ごしやすくなっている。
夜の闇に聞こえるのは、虫の音だが、これもいつか、秋の夜のそれへとすっかり変わっていくのだろう。
空には月が変わらずに、黙して光っているけれども、風には今までにはない涼しさが混じる。
遠い場所にいる彼(か)の人は、いったい今、何を見て、何を思っているだろう。
つま先立ちで、棚の上にある裁縫箱を手にとった。若葉色と白緑と、二種の刺繍糸を選び取った。
細かく編んでいき、丈夫な糸を作る。その糸で、また繋いだ。
南部鉄の風鈴は、窓辺でふたたび風に短冊を揺らし、音をたてるようになった。
ちりん、と風鈴が鳴いて、そして、夏が終わろうとしている。
さよならは、突然ではないほうがいい。さよならは、いつものように澄んだ音色で。そして、季節が変わるように、ゆっくりと。
北海道では新学期が始まりました。
涼を求める子どもたちの歓声で賑やかだった公園の噴水も、いまはすっかり人影がありません。流れ落ちる水の音だけが、ゆく夏を惜しむように園内に響いていました。
北国の短い夏が駈け足で去って行きます。


今日は”なぬか日”。最終日だ。毎年のことだが、いつも寂しい。
どこかのねぷたに「津軽の夏は七日間しかない!」って書かれていた(笑)
昔はほんとうに、ねぷたが終わると秋風が吹いたものだ。

今日は立秋でしたが、まだまだ夏日が続いております。
夕方になっても温度が下がらないのですが、夕焼け空を背景に無数の赤トンボが飛び交う様は、これから秋に向かっている季節の流れを感じさせてくれます。