2007年11月
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今年食べ納めのだて巻きです。といってもお正月に食べたきりですが。
こんな時期にだて巻きが食べられるとは思いませんでした。
生活クラブ(生協のようなもの)で試食用にだて巻きが出てたようなんです。
おせちの中でだて巻きが一番好きな私はそれはもううれしかったです。
早くお正月こないかなあ(クリスマスもハロウィンもまだだっての)
秋の和菓子もいいけど、ケーキも秋味。
上には柿が乗っていて、もみじも飾りに使われています。
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秋田市民市場の近くの商店で見つけました。
寒くなってくると鍋が恋しくなりますね~!
てか、きりたんぽの“あれ”って「棒」じゃなくて「串」って言うんだ…
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
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高知名産の梨、新高のおいしい季節になりました。
見てください、この大きさ。娘の顔が隠れるくらい大きいです。

さっそく食べました♪

かんだ瞬間、甘ーい果汁がじゅわっと口の中に広がります。やっぱり秋は新高でキマリ☆

秋が深まるにつれて美味しくなってくるのが、お漬け物。中でも千枚漬けは、秋から冬にかけての定番ですよね。
写真は、京都の大藤の千枚漬。千枚漬の本家とされる店です。パンフレットの説明書きによれば、慶応元年に始まったとありますから、まさしく新選組が京の町を闊歩していた頃に出来たのですね。名前の由来は、一玉の聖護院かぶらを千枚に分けると言われる程薄く切るところから来ているのだとか。写真上部の緑色の菜っぱは、壬生菜の漬け物。聖護院かぶらで御所の玉砂利を、壬生菜で御所の松の緑を表しているのだそうです。この組み合わせで売っているのは、多分大藤だけでしょうね。
味の方はというと、かなり甘味が強く、かぶら自体がしゃきしゃきとしています。甘みが控えめで、かぶらがしんなりしている村上重とは対照的な感じです。どちらが良いかは、好みに依るとしか言いようがないでしょうね。
千枚漬が出回り出すと、いよいよ秋も深くなったなと感じます。京都へ出かけるのに良い季節になって来ましたね。

こんなにたくさんなっているいるのに、まったく取る気配がない。
やっぱり渋柿なのかしらん。
んで、渋柿って食べたことある?
これがまた食べた瞬間、口の中がさわさわというか、紅茶のウバを百倍ぐらい渋くすればこんなんになるかなって感じ。
そういえば・・・

To be, or not to be, that is the question.
(買うべきか、買わざるべきか。それが、問題だ。)
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ご近所のキーウィフルーツ。
奥のほうにも、たくさんなっていました。
もうすぐ食べられそうです!
昨日は台風23号が日本全国を襲い、多くの爪あとを残しました。今年は台風が日本に上陸したのはこれで10個とか…。被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。昨日の日本シリーズも中止になって、21日に順延されました。という訳で、今日行ってきます。狭山だから夜は寒そうなので、防寒対策はしっかりとしたいと思います。少々風邪気味だけど、気合で頑張るぞ!
先日、教会で出た石焼き芋です。秋味らしい食べ物ですね。この石焼き芋は手作りなのです。牧師先生から借りたダッチオーブンに石を敷いて、芋を入れて、30分位かけてふかして作りました。ホクホクしていておいしかったです♪
「石焼き芋~焼き芋♪」と石焼き芋を売っている車を見かけるようになると、秋も深まってきたなぁ…と感じる今日この頃です。
