2007年11月
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“黄色”というよりは“檸檬色”や“刈安”に近い色ですが…。 (^_^;
画像は近所の里山に自生している「ツワブキ(石蕗)」の花。

Photo:「ツワブキ…」in October.23,2004
山道の上り口。道端のエノコログサに肌が触れた瞬間、ヒヤッとした感触が。
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仕事で時々通る道のそばにある・・・
夏の間は 緑色で
ふわふわ~っとしていて
なんだかとってもやわらかそうで
気持ちよさそうで・・・・
そばで見てみたいなぁ・・・
っと思いつつも、時間がないので素通りでしたが
昨日通ってみたら
赤くなってるじゃないですか!
秋なんですね~
やっぱり
ふわふわしていて 綿飴みたいだし
化粧のブラシにも似てるし・・・
昨日は思い切って車を止めてそばに行ってみました。
想像していたものよりも、堅そうでしたが・・・・
色合いの濃淡がとっても幻想的でした。
なんていう植物なんでしょう?
この花は、どんな花なんでしょう・・?
秋も深まってくると、空き地や土手が黄色に染まる。
セイタカアワダチソウが一斉に開花するからだ。その光景は本当に美しい。
セイタカアワダチソウが嫌いだ。けど、なんだか憎めない。
そんな少年の苦悩と葛藤を描いた壮大なスケールの作品を公開してみました。
(ごめんなさい、はっきり言って期待を裏切ります(-_-;)
昆虫界の名ハンター、カマキリ。その存在は脅威的だ。
生態ピラミッドでも上位に位置するカマキリは野蛮なイメージが付きまとうが、実際は違う。
よく見れば愛嬌のある顔だし、可愛らしい仕草だってする。時には害虫も食べてくれる。
自然界の一員として欠かせない存在だし、人間のパートナーとしても成立している。
だが凄く残念なことに、今の季節、アスファルトで舗装された道路の上で
カマキリの礫死体をよく見かける。内臓がえぐれた光景はあまりにも生々しい。
自動車やバイク、自転車、そして歩行者に轢かれてしまうのだ。
もし路上でカマキリに出会ったら、近くの安全な草地まで運んであげて欲しい。
ただでさえ個体数が少ないカマキリをこれ以上減らしてはならない。

裏磐梯の紅葉はいよいよ赤くなってきました。
磐梯山の中腹まで行くとけっこう紅葉が進んでます。
台風が来るわ、それで風は強いし、暖かいしで心配してたんですけど、大丈夫な様子。
このまま来週には身頃を向えられそうです。
ドライブにもってこいな陽気みたいなので、来週は有料道路を走りに行きたいなぁ。
無駄な努力を積み重ねても無意味だってことを分からせてあげないとね。
それが僕の責任であり使命なんだ。時にハンターは冷酷非情なり。覚悟!
青・藍・紫・緑・白の色の変化が綺麗で、
野葡萄を見つけると子供ころから
ただ黙って見つめていました~♪
こんなに綺麗なのに
食べられないなんて、、、残念だわ~(^^;
野葡萄(ノブドウ)
