2007年11月
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ハリアナシロツメクサ@秋味

posted | 04-11-29 6:39

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今年は暖かいせいでしょうか。
朝顔だけでなくシロツメクサもまだ咲いています。
ハリアナしてみましたが上の方が切れちゃってるのが残念。

KONICA CENTURIA400


田園と犬

秋の野

田園と犬
寝坊してしまった、ミニーがキュウ~ンとなきごえをあげてやっと目が覚めた。もう外は明るいAM8:00すぎ、急いで着替える、急かされるあまり上着無しで出掛けたが歩くうちに暖まり、快調に歩数をのばし駅の裏に、急かされたのでデジコンパクトカメラしか持っていない、相変わらずの田園風景の写真、しっかりフレームにミニーを収めて散歩の記念写真です。


ちょっと紅葉@秋ぶろぐ

秋の野

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やっと少し色づき始めました。
秋の赤は深みがあって綺麗です。

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銀杏@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-11-17 9:59

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吸い込まれそうな青空に
銀杏の葉の黄色が抵抗してる

もっと空に向かってそよぎたいのに
はらはらと落ちていく

見上げるような秋色のコントラスト


ねこじゃらし@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-11-15 8:29

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ネコジャラシの穂って 茶色一緒じゃあないのよね。
白から麦色までグラデーションになっている。
この色あわせ どこかに取り入れたい!


剣士カマキリ@秋味ぶろぐ

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カマキリを職業に例えるとどうなるのか。
秋の季節、カマキリがカニキリに変身する!?
ちょっと無理矢理なエントリー。いざ出陣!


秋色@秋味ぶろぐ

秋の野

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ちらちらと舞い落ちる落ち葉もすっかり秋色。
何色って形容していいのか分からないけれど、黄色、茶色、赤・・・すべてアースカラー系で落ち着いてしっとり いい感じ。


秋色グラデーション…@秋味

秋の野

秋もだいぶ深まってきました。
秋色のグラデとともに暖色系の木々が増えてきました。

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わっしょい♪秋味

秋の野

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わっしょい♪わっしょい♪
もう秋も終わり、
一人になってしまったけれど、
それでもお祭りを続けている
ゲンノショウコの実。 

がんばれ~♪


ツワブキ全盛!…@秋味

秋の野

秋色に街が染まりつつある中、黄色いツワブキ(石蕗)の花が全盛を迎えています。
同じ暖色でもツワブキの花の色はひと際目を引きますね。

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Photo:「ツワブキ…」in November.7,2004


ススキかオギか@秋味ぶろぐ

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ススキとオギは外観がとてもよく似ている。
混同して把握している人も多いのではないだろうか。
そこで今回は決着をつけたいと思う。

って、なんかこう書くとクラスメイトの「鈴木」君と「荻」君が
ケンカしてるみたいでちょっと複雑な気持ちになる。仲良しが一番さ♪

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河川敷きにて@秋味ぶろぐ

秋の野

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土手の高い位置から見るとススキの穂がとっても綺麗に見える
川向こうはビルが霞んでひろがり・・・・

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赤い実@秋味

秋の野

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秋になるとあちこの葉影から赤い実が顔を出します。

ぱっと目を引くこの赤い色は小鳥たちの目にもとまるようで、
この赤い実も二個一緒に付いていたはずなのに、
一個食べられちゃったみたいですね。


小紫@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-11-09 8:08

在庫処分、第三弾!! (^^ゞ は、
コムラサキ(小紫)

ご近所さんで、
やっと見つけた「コムラサキ」ですが
日当たりの良い所に植えてあって
お日様のご機嫌がとっても良い日だったので
上手に撮れなかった・・・・・

コムラサキ(小紫)

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ヨメナ@秋味ぶろぐ

秋の野

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近所で見つけたヨメナ。家の土台の石垣の間から生えていました。このヨメナは野紺菊との区別が難しく、本当のところは自信が有りません。これは野紺菊じゃないかと突っ込みが来たらどうしよう...。

ヨメナは、若芽が食用とされ、嫁が作る菜という意味なのだそうです。食べた事はないですが、菊菜に似た味がするのでょうか。同じようでも、関東以北に生えるカントウヨメナは食べないそうです。なんででしょうね。堅いとか、まずいとか、何か理由はあるのかな。


野紺菊@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-11-06 9:58

在庫処分、第二弾!! ^m^ は、
ノコンギク(野紺菊)

秋になると、
アッチコッチの野原でお目にかかります。

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「右手に見えますのは裏磐梯・檜原湖ですよぉ~」


道の駅裏磐梯の展望台から桧原湖の風景。
晴れてますよぉ~!

紅葉は目線のあたりまで下がってきてます。上の方は木々が冬支度を始めていますよぉ。
だんだん銀色のように見えてきます。それもキレイですよん!


まだコスモス@秋味ぶろぐ

秋の野

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まだコスモス。
オレンジのコスモスは後ろが青空だとなんとなく野暮ったく感じない?


セイタカアワダチソウ

秋の野

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↑クリックで大きくなります。


青い三連星@秋味ぶろぐ

秋の野

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「踏んづけてったぁ!?」
とんでもない。 希少なリンドウ、踏んづけられるはずもありませんw

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ユリオプスデージ@秋味

秋の野


ユリオプスデージさんです
マーガレットに似てて
冬にはとっても強いお花さんです

夏の間は
元気がなかったお花さんも
秋になると次々と花を咲かせてくれます

このお花さんもそんなお花さんの一つ
咲いてくれるお花さんが少なくなる秋から冬にかけて
黄色いお花を次々と咲かせてくれるので
冬の淋しい&寒いお庭でも
このお花さんのお陰で明るくなりますよ

今日は小さなハチさんが
一生懸命に蜜を吸っておりました
カワイイ~
ハチさんも冬支度なのかな?
頑張ってね!


どんぐりころころ@秋味ぶろぐ

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足元に転がっていたドングリ。
次の瞬間浮かんできたのは、あの童謡のメロディだった。
ちょっとだけ懐かしい気分に浸れた。嗚呼、センチメンタル。


定番!@秋味ぶろぐ

秋の野

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菊の定番は やっぱり黄色かな?
いろいろな色があって
それなりに きれいだけど
こうやって密に咲いていると けっこう華やか


小菊の里@秋味ぶろぐ

秋の野

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新聞に、小菊の里 の菊が見頃・・・との記事を見つけ、
ちょうどお休みだったので探検に行ってみた。

例によって 迷いながらも車を進めると、
急に視界が開け、黄色や赤の鮮やかな色彩が目に飛び込んできた。
小菊のじゅうたん・・・って感じかな?

菊の香りが当たり一面に漂い、
秋の気配 たっぷり!


本物の黄色は街にはない?! #3…@秋味

秋の野
posted | 04-10-28 1:09

名称不明の黄色い花です。(^_^;
「ツワブキ(石蕗)」の花かと思ったのですが、葉っぱは「キク」のようだし、茎も違うんです。
よくよく見ると花弁の枚数は同じ(13枚)なのですが、しべの雰囲気がちょっと違う感じです。

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Photo:「???…」in October.23,2004

ちゃんと調べれば解るはずなのですが、ちょっとバタバタしているので画像だけ。(^_^;

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わたぼうし@秋味ぶろぐ

秋の野

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鳥の羽のような綿を頭に被った植物。
私も初めて見た物なんですが、一体何だかわかりますか?

答えはその周囲を見渡すとすぐにわかりました。

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本物の黄色は街にはない?! #2…@秋味

秋の野

コチラも“黄色”というよりは“檸檬色”や“刈安”に近い色ですが…。 (^_^;
画像は近所の里山に自生している「タンポポ」の花。

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Photo:「タンポポ…」in October.23,2004

春のイメージが強い「タンポポ」ですが、コチラは秋の「タンポポ」。
春と比べると一回りくらい小さい感じです。
「秋にタンポポが咲く年は暖冬で雪も少ない」
との説もありますが、コチラとの関連はどうなんでしょう…???

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薬師草

秋の野

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道端に何気なく咲いている花たちも、
こんな綺麗さを持っていたりするのですね。。
黄色い花びらに秋を感じます。

薬師草。名前の由来は、薬師堂のそばに咲いていたからとか、
葉っぱが薬師如来の光背に似ているからという説があるそうです。


どんぐり@秋味ぶろぐ

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どんぐり,み~~っけ♪
秋は深まってますね。

今,開催されてる埼玉国体の会場で見つけました。


葉っぱの知らせ

秋の野

irozuku

近くの葉も色づいて秋らしさが増してきますた


本物の黄色は街にはない?! #1…@秋味

秋の野

“黄色”というよりは“檸檬色”や“刈安”に近い色ですが…。 (^_^;
画像は近所の里山に自生している「ツワブキ(石蕗)」の花。

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Photo:「ツワブキ…」in October.23,2004

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朝陽に光る草@秋味ぶろぐ

秋の野

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山道の上り口。道端のエノコログサに肌が触れた瞬間、ヒヤッとした感触が。

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また別の表情@秋味ぶろぐ

秋の野

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斜光の中、ススキに、ちょっと近づいてみました。


暮れ時@秋味グログ

秋の野

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だんだん長くなっていく影は 秋の刻印


綿飴みたい・・・

秋の野
posted | 04-10-22 9:46

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仕事で時々通る道のそばにある・・・
夏の間は 緑色で
ふわふわ~っとしていて
なんだかとってもやわらかそうで
気持ちよさそうで・・・・
そばで見てみたいなぁ・・・
っと思いつつも、時間がないので素通りでしたが

昨日通ってみたら
赤くなってるじゃないですか!
秋なんですね~

やっぱり
ふわふわしていて 綿飴みたいだし
化粧のブラシにも似てるし・・・

昨日は思い切って車を止めてそばに行ってみました。

想像していたものよりも、堅そうでしたが・・・・
色合いの濃淡がとっても幻想的でした。
なんていう植物なんでしょう?
この花は、どんな花なんでしょう・・?


セイタカにジェラシー@秋味ぶろぐ

posted | 04-10-22 4:00

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秋も深まってくると、空き地や土手が黄色に染まる。
セイタカアワダチソウが一斉に開花するからだ。その光景は本当に美しい。

セイタカアワダチソウが嫌いだ。けど、なんだか憎めない。
そんな少年の苦悩と葛藤を描いた壮大なスケールの作品を公開してみました。
(ごめんなさい、はっきり言って期待を裏切ります(-_-;)


カマキリスト宣言@秋味ぶろぐ

posted | 04-10-19 2:40

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昆虫界の名ハンター、カマキリ。その存在は脅威的だ。
生態ピラミッドでも上位に位置するカマキリは野蛮なイメージが付きまとうが、実際は違う。
よく見れば愛嬌のある顔だし、可愛らしい仕草だってする。時には害虫も食べてくれる。
自然界の一員として欠かせない存在だし、人間のパートナーとしても成立している。

だが凄く残念なことに、今の季節、アスファルトで舗装された道路の上で
カマキリの礫死体をよく見かける。内臓がえぐれた光景はあまりにも生々しい。
自動車やバイク、自転車、そして歩行者に轢かれてしまうのだ。
もし路上でカマキリに出会ったら、近くの安全な草地まで運んであげて欲しい。
ただでさえ個体数が少ないカマキリをこれ以上減らしてはならない。

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紅葉ですよぉ~@秋味ぶろぐ

posted | 04-10-16 0:31

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裏磐梯の紅葉はいよいよ赤くなってきました。
磐梯山の中腹まで行くとけっこう紅葉が進んでます。

台風が来るわ、それで風は強いし、暖かいしで心配してたんですけど、大丈夫な様子。
このまま来週には身頃を向えられそうです。
ドライブにもってこいな陽気みたいなので、来週は有料道路を走りに行きたいなぁ。


隠れても無駄@秋味ぶろぐ

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無駄な努力を積み重ねても無意味だってことを分からせてあげないとね。
それが僕の責任であり使命なんだ。時にハンターは冷酷非情なり。覚悟!


野葡萄@秋味ぶろぐ

秋の野

青・藍・紫・緑・白の色の変化が綺麗で、
野葡萄を見つけると子供ころから
ただ黙って見つめていました~♪

こんなに綺麗なのに
食べられないなんて、、、残念だわ~(^^;

野葡萄(ノブドウ)

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すすきのみみずく@秋ぶろぐ

秋の野

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近所の方から頂きました♪


どんぐりころころ@秋味

秋の野

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どんぐりころころどんぐりこ
だと思っていましたが
どんぐりころころどんぶりこ
が本当なんですって! (´・ω・`) 知りませんでした・・・

そしてそして、
泣いては どじょうを 困らせた
と、唐突に終わる原曲に、作者不明の謎の3番が存在するんだそうです。

つづく


秋の彩り@秋味

秋の野

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山を登る途中に、八重の秋明菊を見つけた。
きれいに、ボーダーになっているところをみると、
人が植えたんだろうな。

急勾配の山道に点在する農家。
石組みの塀。
枝打ちされた杉。
積まれた薪の木。
下草を刈り込んだ登り道。

山をいつくしんでいる人たちの住む山だと思った。


秋の魔王@秋味

秋の野
posted | 04-10-12 9:27

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(以下、デーモン小暮閣下風に)
フハハハハハハハハハハハ
我が輩は、秋の大魔王なるぞ!
我が輩色で、これから日本中を支配するのだぁぁ!


ツクバネ

秋の野

ちゃんと名前を聞いたはずなのにすっかり忘れていて、
あわてて検索したのがこれ。

羽子板でつく羽に似ているので、「ツクバネ」というそうだが、
刺身のつまに使ったりもして食べられるそうだ。
検索してみたら、
寄生植物ならぬ「半寄生植物」なのだそうだ。

自分で光合成もするけれど、水分や窒素は他の木からもらう
ちょっと横着な木。


イヌタデ@秋味

秋の野

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たで食う虫も好きずき
と言われるほど、「たで」は苦いんだとか
おまけに、「いぬ」がつくと
役立たず、食べられないという意味があるんだそうな
両方ついた「いぬたで」は
(´;ω;`)ショボーン
なわけです

でも、てんとう虫にとっては
(゚∀゚*)ウマー みたいです

よかったね


ゲンノショウコの種@秋味ぶろぐ

秋の野

ゲンノショウコの種

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種が熟すと
クルリンとまるまってお神輿みたいになる♪
別名ミコシグサ(神輿草)
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弾ける途中の種
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寒露@秋味

秋の野

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今日は寒露
雁が渡り
菊が咲き
こおろぎが鳴きやむ頃
だそうです

そういえば、虫の声が聞こえなくなりました・・・


イヌノヒゲ@秋味ぶろぐ

秋の野

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地上10cmの秋の野

イヌノヒゲは国内では北海道~九州に分布する一年草です。草丈は5cm~20cmほど。多くの場合、水田や湿地などに生育しています。葉は幅数mmで細長く、根元の方からたくさん出て(そう生して)横に広がる感じです。花は一本の花茎の先に一つ付き、大きさは直径3~4mm程度です。花の外側には苞(総苞片:そうほうへん)があって、イヌノヒゲは花の部分よりもその総苞片が長くて突き出ています。その様子を、犬のヒゲに見立ててこの名前がつけられたそうです。

【和名】イヌノヒゲ [犬の髭]
【学名】Eriocaulon miquelianum
【科名】ホシクサ科 ERIOCAULACEAE
【撮影日】2004/09/16
【撮影地】山梨県山中湖村


秋雨の中へ@秋味ぶろぐ

秋の野

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秋雨の中でしか、見れないものもあります。


秋色@秋味ぶろぐ

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小さい秋の色。
鮮やかに色づくのは、もうすぐ。


藪蘭@秋味ぶろぐ

秋の野

藪蘭

むらさき子 ちまちまちまっと ほころびて


赤い実@秋味ぶろぐ

posted | 04-09-29 8:38

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枝の切れ間から差すスポットライトを浴びて。


小さきもの@秋味

秋の野
posted | 04-09-28 9:57

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エノコロを撮ろうと、しゃがみこんでアヤシイ人になっていたら
カタツムリさん発見(☆∀☆)

視線を低くしてなきゃ、出会えなかった小さな命


あざみ亭@秋味

秋の野

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あざみ亭は大繁盛


アカザの花

秋の野

子供の頃、
「おままごと」の材料として
野にある草や花を何でも使った \(^o^)/

このアカザの花もよく使って遊んだ (^^♪
でも、、、気をつけないと
毛虫や蝶のサナギが葉の裏にひそんでいた…なぁ。

アカザ(藜)の花
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キャンドル@秋味ぶろぐ

秋の野

キャンドル

白い蝋燭に灯ったピンクの炎。

セロシア(野鶏頭)の一種で、品種名「キャンドル」。
名前通りの姿です。

バックの白と紫は千日紅。


ネコジャラシ@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-09-26 9:57

秋になると、道端や空き地など
あっち・こっちで見かける「エノコログサ」
金・銀・紫などがあるらしい・・・(・・?

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とりどり@秋味

秋の野
posted | 04-09-25 8:56

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ヤマボウシの実です
たわわに色とりどり


秋の七草#3@秋味【訂正版】

秋の野
posted | 04-09-25 1:21

画像は「オバナ」と紹介しました「ススキ」が実は「パンパスグラス」ではないかという疑惑が!
他所様のサイトを見ても、頂いたコメントを拝見してもソノ疑惑ますます深まるばかり…。

てなことで、「コレこそオバナ(ススキ)!」という画像をピックアップ!

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Photo:「オバナ…」in September.1,2004

萩の花 尾花葛花 なでしこの花 女郎花 また藤袴朝がほの花
【万葉集巻8第1538番 by 山上憶良】


くるくる@秋味

秋の野
posted | 04-09-24 9:58

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白萩を撮っていたら、セセリタン キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

狙ったわけじゃないのに、お口のくるくるが写ってました


フジバカマ@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-09-24 8:51

秋の七草を・・・・
と、思い探しましたが
なかなか、思うようには ^^;

無理だった、み・た・い!!

このフジバカマは白色が強い種類かも(・・?

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秋の金平糖?@秋味ぶろぐ

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子供の頃、この花で、よくおままごとしたよね~
秋の野原や小川の縁でよく見かける花、「溝蕎麦」。
砂糖の結晶が角のように突き出した丸く甘いお菓子、こんぺいとうによく似てると思わない?
誰でもきっと一度は目にしたことのある懐かしい花をお届けします^^


稲穂とヒガンバナ@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-09-23 8:59

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少し遠くまで散歩にきてみると、
田んぼの畦道に沿って彼岸花が咲いていました。
ちょっとコワイぐらいに密集しているところも・・・
稲穂もだいぶたわわに実ってきています♪


金のじゅうたん@秋味ぶろぐ

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ここ数日、雨続きで稲刈りが進んでいないようです。
しかも、沿岸側は台風の影響でお米の出来が悪いとか・・・

私のところにまわってくるのはいつ??


タニソバ@秋味ぶろぐ

秋の野

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地上4cmの紅葉。

タニソバは、もともと茎が赤く、秋になる前から下の方の葉が紅葉していることもしばしばですが、秋になるとよりいっそう赤みが増すのは確かなようです。写真の場合だと、秋の夕日を受けて、かなりの秋色ですね。通常は山地や畑地のやや湿り気のあるところに多く、草丈も10~30cmぐらいにはなりますが、ここでは、2~4cmほどでした。

【和名】タニソバ [谷蕎麦]
【学名】Persicaria nepalensis
【科名】タデ科 POLYGONACEAE
【撮影日】2004/09/16
【撮影地】山梨県山中湖村


秋の七草#4@秋味

秋の野
posted | 04-09-22 1:59

“秋の七草”第4弾!

画像は「ハギ(萩)」。たぶん「ヤマハギ(山萩)」だとは思いますが定かではありません。(^_^;
簡単に見つかると高を括っていたのですが、コレが案外見つからないもので…。
我が街の緑道&公園を歩き回り幾つかの萩を探し当てましたが、コレが花が咲いていなかったり、逆に花がほとんど落花してしまったりと…。(ToT)

そんな中、ようやくソレナリに花がついた株を発見!
意外にも近場の緑道に群生しておりました。(^_^;

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Photo:「ハギ…」in September.21,2004

萩の花 尾花葛花 なでしこの花 女郎花 また藤袴朝がほの花
【万葉集巻8第1538番 by 山上憶良】

これで残るは3種。
オミナエシも怪しいですが、ナデシコ、フジバカマは難しいだろうなぁ…。


鷹の羽ススキ@秋味ぶろぐ

秋の野

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矢羽形の淡黄斑が入る鷹の羽ススキと言う種類だそうです。お寺の庭に咲いて(?)たので撮影させて貰いました。


ログハウス@秋味ぶろぐ

3連休の初日はログハウスを作ってました。

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きらり@秋味ぶろぐ

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雨上がりの野原にて。
秋の夕暮れ、きらきらり。
なにが撮りたかったわけでもなく(笑)
秋の夕暮れ、きらきらり。


蜻蛉…

秋の野

トンボです。
季節柄「赤トンボ」の画像をアップしたかったのですが、今シーズンはまだ「赤トンボ」を見かけてません。(ToT)
てなことで、ストックの「シオカラトンボ」の画像をちょろっと加工して雰囲気だけ“秋っぽく(?)”してみました。(^_^;

が、 秋の雰囲気は伝わるでしょうか???

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Photo:「塩辛蜻蛉…」in September.12,2004


野の草アレンジ@秋味

秋の野
posted | 04-09-19 0:33

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今月のアレンジメント。すすきやわれもこう、りんどうなど秋の草花を使って、自然に咲いている感じで…という課題。
同じ種類をちょっと固めて配置して、高さや向きがまとまりすぎないようにした…つもり。

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秋茜

秋の野

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朝夕は、ちょっと冷え込むようになってきました。里山。
アキアカネも、ちらほら目にするようになりました。


ススキ???@秋味ぶろぐ

秋の野

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これってススキとは違いますよねぇ(・・?

みなさん、お久しぶりです^^
JUGEMが不安定なのでエントリーを控えていました。
今日はサクサクみたいなのでエントリーしてみます。


白いヒガンバナ@秋味ぶろぐ

秋の野

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 巾着田の続きにもどります。赤いのが続きすぎると、こわいので今回は一休み(続けるらしい・・・)で目先を変えてみました。

 真っ赤に染まった群生のなかに、数本だけですが白いものもありました。これはほんのわずかに黄色がかった、クリーム色のものです。カメラの性能や光の加減のせいか、この写真では実物ほどに色があまり明瞭ではありません。

 園芸品種のかけあわせもかなり複雑になって、数え切れないほど様々な種類のものがあるようなので、この品種の正式な名称は、わたしにはわかりません。旧来からの白系の原種ではなく、改良品種だと思われます。見慣れてくるととても美しい花だと思います。


秋の七草#3@秋味

秋の野

“秋の七草”第3弾!

画像は「ススキ(薄)」。
ススキ(薄)、オバナ(尾花)、カヤ(茅)…と幾通りもの呼称があるイネ科の多年草。
万葉集でも多くの歌に詠み込まれている秋の代名詞的な存在ですが、ちょろっと調べてみると「ススキ」では17首、「オバナ」では19首、そして「カヤ」では10首の歌が詠まれています。

同じ「ススキ」でも何故に呼称が違うのでしょうか???
てなことで、以下は私の推測による仮説ではありますがココでご披露申し上げたいと。

「ススキ」は漢字で書くと「薄」。
“クサカンムリ”が付いていることから葉が生い茂っている状態のススキを指すのではないかと。

「オバナ」は漢字で書くと“尾”の花。
コレは読んで字の如く、動物(狐説、鶏説アリ)の尾のように花穂がついた(開いた)状態のススキではないかと。

そして「カヤ」は漢字で書くと「茅」。つまりは“茅葺き屋根”の「茅」。
家屋の屋根材として使用されるイネ科の植物の総称として用いられる「カヤ」と同義と判断すると、乾燥した状態のススキではないかと。

ま、もっともらしいコトを書いてはみましたが、あくまでも仮説なので真偽の程は定かではありません。(笑)

てなことで、私の仮説からすると画像は「オバナ」ですね。

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Photo:「オバナ…」in September.12,2004

萩の花 尾花葛花 なでしこの花 女郎花 また藤袴朝がほの花
【万葉集巻8第1538番 by 山上憶良】


刈田と彼岸花と秋晴れ@秋味

秋の野

刈田と彼岸花と秋晴れ

昔から秋になると当たり前の風景。刈田に彼岸花がさいて、秋晴れ。しみじみ眺めるととてもとても懐かしいですよね

彼岸花

彼岸花の花言葉は「悲しい思い出」っていうんです。そんな言われるとほんと悲しい花に見えてしまいますが、ほんとはね、悲しいことを赤い彼岸花に話すと彼岸花が癒してくれるらしいです。もし悲しいことがあるなら、そっと話し掛けてみてくださいね。


どんぐりコロコロ丸いのネ♪@秋味ぶろぐ

秋の野

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どんぐりコロコロどんぐりコォ~♪
ただでさえ、転がるどんぐりですが
丸いどんぐりです、というか若いかな(^^;)


三時草@秋味ぶろぐ

秋の野

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開花するのは午後三時。
そのため「三時草」と呼ばれています。
暗くなるとしぼんでしまうので、花を見られるチャンスが非常に短い。
この小さな花が咲き始めたら――さぁ、おやつの時間♪(色気より食い気)

別名は、三時花、爆蘭(ハゼラン)、花の雫、三時の乙女、三時の貴公子、江戸の花火、コーラルフラワーなどなど。


夕焼け小焼けの赤蜻蛉@秋の夕焼け

秋の野

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黒くなっちゃってますが、赤蜻蛉です・・・


夕焼け野原@秋味ぶろぐ

秋の野

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お散歩で、近くの野原に行ってきました♪
そこで、夕陽を浴びてキラキラ輝く秋の野草、キンエノコロ発見!
有名な猫じゃらし(エノコログサ)と違い、穂に付いている毛が金色であることから
この名前がついたそうです^^
きらきら綺麗~


競艶

秋の野

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手前から、あざみ、けいとう、こすもす。
色も風情もちがうのに、
みんなどこか、淋しげで、でも理知的で、それでいて、野性的。
楚々として、奥ゆかしいように見えながら、しっかりと主張している。
自分は自分と思っている。

オトナのオンナとでもいうような、秋の花たち。

+++

それにしても携帯カメラは、アップならなんとかなるけれど、
全景が苦手ですねぇ。
ちゃんとしたカメラで撮りたかったなぁ。無念。


秋の花火@秋味ぶろぐ

秋の野

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通勤途中の道に、1本だけ彼岸花が…。

今朝、通ったら、咲いていました。

上から撮ると花火みたい(^o^)

きれいな~(^o^)


秋の七草#2@秋味

秋の野

“秋の七草”第2弾!

画像は「クズ(葛)」。
幼少の頃には結構見かけたような記憶がありますが、最近はめっきり…てな感じでしょうか。
昔は根から採れるデンプン(葛粉)や丈夫な蔓等利用価値は高かったそうですが、その旺盛な繁殖能力ゆえ他の木々や植物にとっては厄介者のようで、今では“害草”のひとつとも…。

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Photo:「クズ…」in September.9,2004

萩の花 尾花葛花 なでしこの花 女郎花 また藤袴朝がほの花
【万葉集巻8第1538番 by 山上憶良】


秋の七草#1@秋味

秋の野

『秋』にちなみ“秋の七草”を。
シーズン中に七草全てをコンプできるか解りませんが、まずは第1弾!

画像は「キキョウ(桔梗)」。
妙なシミが残念ではありますが、白花です。
“秋の七草”として数えられている「キキョウ」ではありますが、6月の終わり頃から咲き始めることから、個人的には“夏の花”のイメージです。(^_^;

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Photo:「キキョウ…」in September.9,2004

萩の花 尾花葛花 なでしこの花 女郎花 また藤袴朝がほの花
【万葉集巻8第1538番 by 山上憶良】


われもこう@秋味

秋の野

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こっくりした色が秋らしくて好きな花のひとつ。
穂先はふわふわに見えるけれど、さわってみると結構固い。


アカマンマ@秋の御飯?

秋の野

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イヌタデの蕾が、開き始めました。
紅白のお赤飯みたい。
アカマンマなんて別名がついていて、ままごと遊びなんかで使われていたそうです。


重陽の節句@秋味

秋の野

今日は重陽の節句です。
別名菊の節句。

実は秋のお彼岸用にと夏の前から渋く菊を育てているのですが、今はまだつぼみです。
かなちたくさんつぼみがついてるので、ちょっと期待してます。
もうすぐ咲きそう(^-^)

挿し木をしたのもうまくついて、8株だった苗が30株くらいに増えました。


夏から秋へ...

秋の野

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私の住んでいる神戸はまだまだ夏。
昼は30℃越えてるし、夜でもチャリをこぐと汗をかきます。

けれども
旅をした北海道は夏と秋が入り乱れていました。
ひまわりが咲き、ラベンダーが咲き、コスモスが咲き、小麦が色づき...。
美瑛で夜星を見ていると、寒くて寒くて、足の先が痛くなりました。
最低気温が一桁まで下がっていたみたいです。

日本は広く美しい国です。
秋味ぶろぐ、よろしくお願いします♪ (・∀・)


ウラシマツツジ@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-09-09 4:26

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登山者でにぎわう夏の高山も、お盆の頃を過ぎると、
多くの高山植物の花も終わりを告げ、早くも秋が訪れます。
そのころ、いち早く紅葉し始めるのが、ウラシマツツジです。
北海道と本州中部以北の高山に分布。乾いた草地や砂礫地に生えます。
草丈は5cm程度なので、紅葉すると地面が真っ赤に染まり、とても美しいものです。

【和名】ウラシマツツジ [浦島躑躅]
【学名】Arctous alpinus
【科名】ツツジ科 ERICACEAE
【撮影日】2004/08/27
【撮影地】長野県長谷村


キンエノコロ@秋色

秋の野

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今の時期。風に吹かれる金色が、秋を感じさせます。


野葡萄@秋味ぶろぐ

秋の野

お散歩してたら、何これ~ってくらいカラフルな実を発見!

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ピンク、グリーン、イエロー、ブルーって凄過ぎる~。

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ドライフラワーアレンジ@秋味ぶろぐ

秋の野
posted | 04-09-06 0:31

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今月のフラワーアレンジの課題。素材がすっかり秋の色。
乾燥オレンジ・ベニバナ・ラスカス・ライスフラワーなど。奥には紫色のサルビアも。
この写真にはあまり写っていない「リスの尾」という植物が、名前どおりフサフサで触ると気持ちよかった。