2007年11月
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食べても食べても減らないさつま芋。
いい加減、芋羊羹ももう飽きたってことで、昨日スイートポテトを作りました。
秋だし、せっかくだからパイにによう!と。
いも祭りにばかりエントリーしてスイマセン。。
友人からもらったさつま芋を眺めながら、「さてどうしよう。」と考え込んでしまった。先日、お菓子はドライフルーツが一番だと言った手前、「乾しますか。」ということで乾し芋を作ることにした。

またまた激しく遅ればせながら、いも祭に参加ですー。
例によって、楽天でおとり寄せした「やきいも」でーす。
レンジで3分チンで出来上がりです。
ほっかほかですよー!
手のひらサイズで少し小さめなおいもですけど、ほくほくの栗いもです。
おやつにちょうど良い大きさかと。
仕事場の休憩室に電子レンジあるから、休憩時間に食べるのです!
これで1つ220円です。
安いですよね?
私の分と、仕事場のちっち上司とN井くんの分まとめて30本頼みました。
もっと頼んでも良かったかも。。。
この冬はやきいも!

「インカのめざめ」で
シンプルにじゃがバター♪
聞いてたとおり、黄色いです。
ほくほくで、栗のようなさつまいものような。
低温で貯蔵していると
ますます糖度が増加するそうです。
甘味が出てきたらおやつにも使えるんだって。ワクワク。
今日は友達と一緒にパンを焼きました。初めてのフランスパン。よくパン屋さんで見るポテト丸ごと一個入りのフランスパンに挑戦。かなり時間がかかりましたが、何とか完成しました。

先日スーパーで青森産の「むかご」を見つけました。
むかご(零余子)とは、自然薯や山芋が子孫を効率的に増やし残す目的で、つるの途中(葉の付け根)にたくさんつくる5mm~10mm程度の小さなイモのことです。葉の1つ1つにできるので、1つのつる全体では、大小合わせて100個以上できます。
宮城県花山村の自然薯(じねんじょ)より
早速 ここを参考にむかごを調理。
この中でいちばん簡単な炒りむかご 軽く茹でて サラダ油で炒め 塩をふっておつまみに・・・
味はあまりないけど いい香り。この実も芋なんですねぇ。どおりで食感が芋っぽいと思いました。
生でも食べられるようですけど 新鮮じゃないのでやめておきました。生だと自然薯と同じようなヌルヌル感も味わえるらしいです。
むかごって秋の味覚でいいんですよね?

お芋も根菜ってことで、根菜祭り・・・だめ?(´・ω・`)
さつま芋をたくさんいただいたので、芋羊羹を作りました。
目指せ舟和!我ながら大胆発言だ(笑)
実は今秋3度目の挑戦。
今年ってさつま芋が豊作なの?
食べきれないほど貰うんですが・・・好きなんで嬉しいですけどね。

近所の小屋。
最近ステキな小屋をいくつか発見し、カメラに収めたつもりが、どーもイマイチな手応えで。小屋を撮る難しさを実感中。