10月の連休2日目は、京都の北部に繋がる大原の里を訪れてきました。
その目的の一つは、里中に咲き乱れているという彼岸花を見る事。話には聞いていましたが、いや凄かったです。至る所で棚田の土手という土手が、真っ赤に染まっていましたよ。
この続きはねこづらどきにて。