
平成19年11月23日現在の清水寺の紅葉です。この日一番紅葉が進んでいたのは三重塔の付近でした。全体としてはいまいちでしたが、ここだけを見れば、盛りの様に見えるでしょう?
これから一週間が過ぎ、やっと清水寺も見頃になってきたそうですよ。
南木曽の柿其川(かきぞれがわ)沿いを散策してきました。
この辺りだと尾根向こうの阿寺(あでら)渓谷の方が有名なのですが、柿其渓谷だって負けていません。別に紅葉の名所というワケではないのですが、なんたって水が綺麗

とても青く、澄んでいる水、そしてそこに映し出される紅葉の色!
綺麗ですよねぇ...思わず見とれちゃいました。

宮島の大聖院前。
きれいに紅葉してるよ、このあたりは〜。
すごいすごい、来てよかった!
大聖院前から紅葉谷公園まで2往復してしまった。
途中でフィルムがなくなってしまったせいですが、でも紅葉を堪能。
陽の当たるところの赤さが際立つ超広角の午後。
遠くまで行かなくても近所で紅葉狩り~(もうすぐ12月だけどな(ノ∀`))
先週末は南木曽に遊びに行ってきました。
朝の冷え込みは厳しかったけどとてもいい天気で、山あいの集落は秋模様。

いわゆる紅葉の名所じゃないけど、里山は秋色に染まっていて、またそれがのんびりとした雰囲気でいい感じ。

詩仙堂から曼殊院に向かう道すがらに圓光寺があります。それほど名を知られている訳でもなく、普段は訪れる人も希なのですが、この時期は紅葉の名所として賑わいます。
この続きは「ねこづらどき」にて。
秋を感じる前に一気に冬が来てしまったような…。
今季一番という冷え込みに「秋は何処へ…」と感じているのは私だけでありましょうか???

ここ数ヶ月は台湾と九州とを行ったり来たりしている関係もあり、どうも季節感に疎いです。
確かに近所の公園の木々は色づきはじめてはいるのですが、目の覚めるような紅葉を見ることができていないコトから未だ“秋らしさ”を堪能しきれていない私です。
季節は晩秋というよりも初冬に向かっているというのに、一体秋は何処へ行ってしまったんでしょう…。

平成19年11月10日の円山公園で一番鮮やかな色を見せてくれたのは、銀杏の黄葉でした。傾きかけた陽の光を浴びて、きらきらと輝いて見えましたよ。
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平成19年11月10日現在の知恩院の境内において、一番見頃だったのは2本の大銀杏でした。その内の一本は鐘楼近くの斜面にあるこの木で、一面の緑の中にあって、実に鮮やかな黄色を見せてくれていましたよ。
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10日11日と京都・奈良へ行ってきました。
京都の紅葉はまだまだなとこが多かったけど、奈良公園は結構な色づき加減。
一時、雨が降ったから夕方だというのに空気が澄んでキレイだった^^

天然の赤い絨毯はきれいでした。

かりんの実がなっていました。(たぶん、かりんだと思うのだけど)
この実は、「のど」によいのですよね。

平成19年11月10日現在の清水寺の様子です。大半のもみじはまだ色づいておらず、紅葉の盛りはまだまだ先といったところです。
今、一番色づいているのは桜やケヤキあるいはムクといった木々ですね。もみじほどの華やかさはありませんが、境内を秋らしい色に染めてくれています。
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鷹峯において光悦寺、源光庵とセットになるのが常照寺です。ここも昨年10月以来ですが、前回と同じく喧噪とは無縁な、静かな空間が広がっていました。
そんな中で一際鮮やかな色をしていたのがウチワバカエデです。遺芳庵のある奥まった場所で、境内が染まる日を予感させてくれる赤い色を見せてくれました。
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鷹峯の禅宗寺院、源光庵です。ここを訪れるのは昨年の10月以来約1年ぶりの事になります。
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京都の市内で最も早く紅葉するのが鷹峯の光悦寺です。早い年なら見頃になっても良い時期なのですが、今年の進行はやはり遅いらしく、まだ3分から4分程度といった色付き加減でした。
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