「普賢象(フゲンゾウ)」です。 室町時代から京都地方にある有名な桜で、 花の中から葉化した二つの雌しべが突き出し、 その雌しべの先端が曲がっている状態が、 普賢菩薩の乗る象の鼻に似ているところから、この名が付けられたそうです。 ありがたい名前なんですねぇ~
あと三種類の桜の画像を載せていますので、続きはブログをご覧下さい♪