画像は『著莪(シャガ)』。近所の公園に自生している個体です。
今春2度目の登場となるゆえ、今回は趣向を変えてモノクロームで。 同じ『著莪』でも色彩のあるモノとないモノではだいぶ印象が違います。 もちろんカラーならではの美しさはありますが、見るモノのイマジネーションを刺激するのはやっぱりモノクロームかと…。