今日で青春&桜花ぶろぐはおしまい。
写真を見ていると、なんだかこんな季節があったなんて
ウソみたいです。駆け抜ける春。愛おしくさえ感じます。
これから季節をひと巡りすれば、またこの桜の花に出会えます。
映画「花よりもなほ」で、こんなセリフがありました。
- 桜は散るためにあるんじゃない -
「桜が散るのは、来年もまた咲くためですから」
来年もまた、桜とみなさんに出会えますように・・。
桜の花が咲き、そして辺りがまばゆい緑に包まれた春。
ゴールデンウィークの頃、やってきたツバメ達の巣では巣立ちの準備が始まりました。

そして約2ヶ月あまりの間、楽しんできた青春ぶろぐ、桜花ぶろぐともお別れです。
来年の早春、桜の樹を眺めつつ、まだかまだかと待ち続けるころ、またお会いしましょう。
PS.おっとっと、夏っちゃんがあった...

お世話になった青春ぶろぐも5月31日で終了です。その最後に向けて、出しそびれていた写真を一枚アップ。
この花は我が家のベランダで咲いたフリージア。数年前に寒波に遭って大半の株が枯れてしまって以来、球根の数的には回復したものの、ずっと花は付けていませんでした。ところが、今年は暖冬だったせいか、久しぶりにベランダを埋め尽くす様に咲いてくれたのです。
春は黄色の花が多いですが、フリージアの色は濃い中にも透明感を感じます。それに素晴らしい香りもありますしね。この花が上手く咲いてくれると、その春はとっても幸せな気分に浸れます。

季節ブログ「青春ぶろぐ」と「桜花ぶろぐ」がもうすぐおしまい。
今年はデザインまでさせてもらっちゃって、充実した春だったな。
だからやっぱり最後はクローバーで〆たいと思います。
ありがと青春。また会おう!
先週みごとに白い花びらを見せ、咲き誇りました。

雨だったせいもあるのか、今はもう花びらも落ち、
次回の為に種の支度をしています。
また綺麗な瞬間を見せてくれるだろう山芍薬。
春の楽しみまた来年。
桜花と共に青春ぶろぐも期間終了間近。
まだ残ってた綿毛に、昨年と同じ文句を合わせてみました。
この春も楽しかったー
また来年(・ω・)ノ
梅雨が来て、明けたら夏がやってきます。
北九州市八幡の吉祥寺(きっしょうじ)にて。
4月21日、七分咲きの藤を撮影。
本堂で参拝して、振り返ると見える景色です。
階段を上って、山門をくぐって、まずはお参り。
頭を上げ、ふと振り返ると、風に揺れる藤と新緑が、
私たちを歓迎してくれていました。

沈丁花の香りって、素敵ですよね〜
でも、嗅覚の鋭いわんこは、むせちゃってるんじゃないかと(笑)

弘前公園の水は、桜でできているらしい
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小倉にある合馬(おおま)地区のタケノコは、全国的に有名な
ブランドなのだそうです。ここではタケノコ掘りができます。
この合馬のタケノコを掘ってきました。
竹林が目に心地よく映り、ちょっとした森林浴気分です。
山の斜面を登り、タケノコを探します。いたるところに掘られた跡。
愛しのタケノコはいったい何処に?
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やだなあ、ハチさんたら、どこ行っちゃったんだろ?
何処???(゜゜*)ドコ(。。*)(*。。)ドコ(*゜゜)???
ぜんっっっっっっぜんっ、見えないやwwww
GWの期間中、近所の公園に行ったら、藤が綺麗に咲いてました。
私の中では、藤というと有名処の立派な藤棚にしか無いいう固定観念が結構強いんですが、もちろんそんなことはなく近所にも藤棚がありました。
桜に比べ棚が必要なので、アチコチには無いのは当然だとは思いますが、やっぱり藤も昔から日本人に親しまれてきた花ですよね。

桜の樹の下には
幸運がありました
そして
クヌギの樹の下には・・・
せっかく連休なのだから、連休らしい(?)写真を。
3日に出掛けて立ち寄った島根県のシルクウェイにちはらにて。
風で何匹かは自由に飛んで行ったようです。
柏餅の季節となりました。
私は味噌餡が好きなんですが、考えてみると他の和菓子で味噌餡って無いような気がする。
なんで柏餅だけなんでしょうね?
まっ、どうでもいいけど...

美味しく頂きました。
いつの間にか、つくしやムスカリが顔を出していました。

散った花びらの良さそうな所を物色中
キラリと光るものをみっけ
近づいてみたら、なななななんと!おはじき!
今時、おはじきで遊ぶ子なんて、なんぼ田舎でもいないと思ってた
なんか、欲しくなっちゃった
どこで売ってるんだろ?
福岡市動物園に入ってすぐ、広場にはくるくる巡る豆汽車が走っています。
その乗り場の藤棚の花が日に透けて水彩画のように。
(-人-)奇跡の一枚が撮れたことに感謝
まだ咲き始めで見にくいかと思いますが(苦笑)
「二の丸庭園」の藤の花です。
手前が紫色、奥が白い藤の花が咲き始めていました。
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通りすがりの店に「かしわ餅」というノボリが立っていて、思わず引き込まれて買ってしまいました。

餅がね、しっとりしていてでとってもおいすぃ~!!
手作りって感じ。
ダイエット中だというにも拘らず、2個も食べてしまった。
誘惑に弱い自分が情けなくなった・・・(^▽^;)
皇居東地区に位置する「皇居東御苑」は、
江戸城の中心であった本丸・二の丸と三の丸の一部の約21万平方メートルにあたり、
新宮殿の造営と並行して整備・造園され、
1968(昭和43)年から一般に公開されました。
入園は無料で、三つある出入り口(大手門・平川門・北桔橋門)で、
入園票を受け取り、出る時にそれを返す方式になっています。
↑は、御苑内のあちらこちらで群生していた「著莪(シャガ)」の花。
アヤメ科の花で、ほのかに香りがしていました。
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場所によって花が開きすぎていたり、丁度よく開いていたりと
マチマチではございますが、白い木蓮が咲いておりますた

大きな花びらが重たげにだけれど、遠目から見つけると
嬉しくなる花のひとつです。
近くの郵便局で「こいのぼり」の設置中に遭遇

曇り空だけど、泳ぐよ、そよぐよ、天高く-。
通勤に使ってるいつもの駅に、今年もつばめがやってきました。

まばゆい新緑の街路樹の間をつぅーっと飛んでいくつばめをみると、それだけで爽やかな春を感じます。

遠賀(おんが)川は、菜の花が有名です。黄色い菜の花が
遠くのほうまで連なっているのが見えます。青い空、白い雲、
遠くに横たわる山、のどかだなあ。
実はここ、チューリップフェアのすぐそば。チューリップと
菜の花が同時に楽しめて、お弁当を広げてピクニック気分
にもなれる、春はオススメなスポットです。