雪の上を点々と足跡が続いておりました。
たぶん猫か犬のものだと思いますが、真っ白な雪の上につけられた足跡には魅力を感じます。
夕方にはすっかり雪が溶けてしまったので、この足跡は消えて無くなってしまいました。