今年もご近所から、松葉蟹を一杯頂きました。
今日はカニ三昧です。

雪の花が咲く、白と黒の世界
梅の花が咲いたという記事を見ると
うらやましくて、うらやましくて・・・
花が終わった後にぐるぐる巻くからcycleからきてcyclamenっていうの
知ってた?
透過光があんまりきれいで画面いっぱいシクラメン!


冬空に向かって 腕を伸ばす細木
その突端には
小さな芽が いくつも いくつも
天を仰いで
春を待つ
萌芽
これは随分以前の夕食の味噌味の鍋です。
中々越冬ブログに参加できていなかった私。
やっと参加できそうな記事を過去エントリーからですが見つけられました。
でも味噌鍋は食べたことがないので、また勝手に想像で作ってしまいました。

〇材料(大体です)
鮭 生2切れ
鶏もも肉 1枚
牛蒡 一本
人参 1/2本
白葱 1本
糸こんにゃく 1パック
生姜 1欠け
白菜 300グラム
しめじ 1パック
エノキ 1パック
椎茸 4枚
牛乳 200CC
胡麻油 大さじ1/2
サラダ油 大さじ1/2
〇味噌ダレ
白味噌 大さじ2
赤だし味噌 大さじ1
田舎味噌 大さじ1
酒 大さじ1
味醂 大さじ2
昆布だし 100CC
〇作り方
①味噌ダレを作っておく。
まず味噌を容器に入れ、酒、味醂を少しずつ加えてダマにならないようによく混ぜる。
次に昆布だしも少しずつ入れて伸ばす。
②鮭は食べやすい大きさに切って、熱湯を回しかけ臭みを取っておく。
③生姜は千切り、牛蒡はささがき、人参は短冊、白葱は斜め切り、糸こんにゃくは塩で揉んでから洗って茹でておいて、適当な長さに切る。
鶏ももは一口大に切る。
④土鍋を温め、胡麻油、サラダ油をいれ、次に生姜と白葱を入れ、香りが立つまで炒めたら、③の残りの材料を入れサッと炒める。
⑤次に炒めた材料がかぶるくらい昆布だしを入れて、軽く火が通るまでアクをとりながら煮込む。
⑥食べやすい大きさに切った白菜、小房に分けたしめじ、いしづきを取った椎茸とエノキ、②の鮭を入れ、①の味噌ダレを回しかけてしばらく蓋をして煮る。
⑦鮭に火が通ったら、最後に牛乳を入れて温まったら出来上がり。
濃厚な味の鍋になりましたが、結構気に入りました。
最後に中華そばを入れて食べたら美味しかった。
寒い夜にはかなり温まりそうです。

青空を背に立つ冬の木立。
葉っぱがないからか、印象が
それまでとガラリと変わるのがおもしろい。
と思う。
最近ブログの更新をサボっていたので、ハーボットの機嫌が少し悪かったみたい…。ごめんよ縲鰀(;_;)。
それなので、久しぶりに越冬ネタでも。
昨日は両親が出かけてひとりだったので、昼ご飯を作ってみました。
「煮込み風塩ラーメン」です。


隣の家の庭にある杉巨木ですが、かなりオレンジ色になってきました。幸いにもまだ花粉は飛んでいないようですが、そろそろ危険信号ですね。。。
今年は例年の30倍だということなので、今まで症状が現れなかった人も仲間入りする人が多いでしょうね。イヤな病気です。ホント・・・。

昨日は、朝からとても暖かくていいお天気でした!
梅はまだ早いだろうなと思いながらも、この陽気に誘われて、
堺市の荒山(こうぜん)公園に行ってみました。
全体的にはまだまだでしたが、八重寒紅(やえかんこう)には、
たくさんのお花が咲いていました。
ここだけ見たら、春がきた!って感じですね♪
他にもこんな梅が咲いていました。

名護市でも名護桜祭りが開催されました。
花はどちらかというと、先週行った本部町の八重岳のほうがいっぱい咲いているかな。
こちらでは、もっぱら食べることに専念しました。(笑

やっぱり青空はいいですよね。
早く春が来ないかな。花粉だらけでそれもきついか?
これは昨年末に仙台で撮影したものなんですけど
春の準備を着々と進めているモクレンさんです。
大ぶりの真っ白い花を咲かせてくれるんですよ。

この木(枝垂れ柳)が話題になることは少ないけど、
意外とよく見かます。
木のフモトには白装束の女性が・・・なんて、
江戸時代の話にはありそうですが、
人通りも多くどこにでも照明がある東京には
あまり似合わない。
もうちょっと華のある木を植えればいいのにと思うけど、
埋立地のため土地に水分が多過ぎて
植樹された木々が次々に根腐れをおこして、
水辺の木であった柳が木が代わりに植えられたという
経緯があるみたいです。
一人だったら近寄るのはこのくらいの時間がリミットです(汗)
秀麗無比なる 鳥海山よ
(秋田県民歌 作詞 倉田政嗣、作曲 成田為三)
冬晴れの澄んだ青に映える雪稜。
今日の鳥海は、本当に美しかった。。
先週はまだポツリポツリだった近所の公園の梅もだいぶ開花が進みました。

Niko D70 + Carl Zeiss Jena DDR Flektogon 20mm/2.8
木によって多少のバラツキはりますが、4分から5分咲きという感じでしょうか。
明日より一段と冷え込むとの予報ですが、この冷え込みが開花にどのような影響を…。

京都東山の哲学の道。南禅寺から銀閣寺へと続く、疎水沿いの小径です。哲学者西田幾太郎や経済学者河上肇などが歩き、思索にふけったところから名付けられたとされますが、異説もあります。
春の桜、夏の蛍、秋の紅葉とどの季節に訪れても良いのですが、思索に向くのは誰も歩く人の居ない冬かもしれません。冬枯れの木々の下、静かな径を、想いに耽けながら歩いてみるのもまた良いものですよ。
京都らしい曇ったどんよりした空を見上げつつ、夕方大豊神社にちょこっと行ってきた。
イノシシ出現にびくびくしながら、、、。
鳥が飛んで木が揺れただけで恐ろしくなり、こりゃ当分大豊神社には一人で行けないな~と思う。
でも、2月に入ったらしだれ梅を見に行きたいなあ。
写真は御神水の前にあった石像。にひひって笑っているように見えるんだけどかわいいデス。
「う゛~~、寒くてかなわんわ~」 といった感じで頭をうずめる土鳩。
東京の今日の降水確率は午後~深夜まで60%の予報。だけど…お日様出てますね(^^;
こう寒い時に雨や雪が降ると羽のある鳥は大変でしょうねぇ。
昨夜、職場の新年会で蕗のとうの天ぷらを食べました。
昔、母が作ってくれた「蕗のとう味噌」のことをふと思い出しました。
一度は子供たちに作ってあげたいなァ・・・
節分Ver.に模様替え♪
参加するよ!って方はコメンツに足跡を残して下さい。
(追って連絡さし上げます)
冬の陽射しが部屋の奥まで入って・・・・。
窓際のプリズムがキラキラ,虹色をくれます。
花木センターで四葉のクローバーを見つけました。
子供の頃、友だちと競い合って四葉のクローバーを探していた時のことを思い出し
思わず買ってしまいました♪
春はもうすぐ・・・。

うちの姫様の最近のお気に入りの場所はここ!
いるんですよ~ 使った後、ちゃんとドアを閉めない家族が!
そこを狙って、ここに陣取ると、半日も出てこない姫ちゃんです。
だって、暖房付きですものね~
今時のにゃんこはこんなとこで丸くなったりしてます(笑)
ま、炬燵も好きみたいですけど^^
で、その場所がどこかって?・・・恥ずかしくて言えません!
写真に撮るような場所じゃないもんで・・・(汗)

一時道路から雪が消えましたが、また降りだしました。日中に降ると、帰宅時に車の雪を降ろすのが面倒で…。

先週の土曜日に仲間みんなで鍋パーティをしました。
その時に作ったのが、魚介のうま味が盛りだくさんのブイヤベースで、エビやカニやハマグリをとても美味しくいただくことができました。そして、ブイヤベースを楽しんだ後に、ご飯とチーズを入れたリゾットにしたのですが、これがまた絶品でした。
忘れられない味になりそうなくらいに、満足のいく出来映えとなった鍋物でした♪
どうしても雪景色が見たくて行った、清里。
やっぱり行ってよかった。
★南アルプスの山々を望む
★雪に埋もれた切り株
気温は氷点下だったみたいですが、そんなに寒さを感じなかったです。
手袋ナシで撮影していたくらい。
雪の暖かさを実感^^
越冬中のブルーベリー。
もちろん、春から秋に開花の多年草や木本はみんな越冬中なのですが、ちょっと地味系でなかなか目立たなくて、つい忘れてしまいがちなブルーベリーです。
去年は地植えのまま雪の下で越冬させてしまい、たくさん降った時に枝が折れてしまって悲しい思いをしたんです。なので、今年は鉢に植え替えて軒下で越冬です。
かわいい芽をたくさん出して、春を待っているんでしょうね。
さっきは桜の話題だったけど、今回は梅。
ふらっと立ち寄った公園に白梅らしきものを発見☆
近寄ったらやっぱり白梅でした^^
紅梅も無いかと探したけど、そちらは無かった。。。
5~7部咲といった感じでちょうど見頃♪
思わず鼻歌歌いながら帰ってきちゃった(笑)
なんて私は単純なんだ。。。
黄色の花を見つけると春が近づいて来るような気がして
嬉しくなります・・・(^.^)/~~~
ソシンロウバイ(素心蝋梅)


こんな「風邪引きました」程度の内容のエントリーですみませぬ。
今年の冬は、年末にみんなが風邪を引いていて、
頑張って乗り切りましたが、やっぱり負けました・・・
お花のお稽古に行ったら、花材に「桜」があった。
まだまだ寒いと思っていたけど、もうそんな季節なのね。。。
今は蕾ばかりだけど、だんだんと咲いてくると思うと日々眺めるのが楽しみ^^

昨日の朝日から、180度目を転じて撮った写真
朝日は黄金なのに、山はピンクに染まるんですね縲鰀

まつやのとり野菜なべ
金沢チームオススメの「とり野菜みそ」で鍋を。
結構好みの味。おいしくいただきました。
彼らは全国の食卓の常識みたいに話すのですが、
この味噌って北陸ローカルですよね?

今日も冬の空っ風が吹き荒ぶ寒い日でした。
厚い雲に太陽が隠れてしまうと、日なたの暖かさが恋しくなります。